熱を出す方法はこれだ!簡単にできる仮病の作り方!!

「どうしても明日行きたくない!」

「どうやったら熱が出せるの?」

という方にむけて今回は書いていきたいと思います。

明日学校がある、仕事がある、でも、何か行きたくないってときありますよね。私も学生時代よくこう思ってました。

しかし、こういう時に限って熱がでたり風邪をひかなかったりしますよね?

確かに、自分の意志で風邪引いたり、熱を出すことはできないのが現実です。わざと冷水でお風呂に入ろうが、人間て意外と頑丈にできているもの。ここは両親に感謝するところですが、引きたいものは引きたいですね。



ということで今回、熱を出すというより熱に見せかける方法について、書いていきたいと思います。

親には悪いけど「明日は休みたい!」という方は参考にしてください。(笑)

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熱を出す方法!

先ほど言った通り、確実に熱や風邪をひくというのはないと言えます。なので、バレないように病気のフリをする。というのが、現実的なんです。

では、デジタル体温計の場合の仮病の作り方を紹介します。

デジタル体温計は一度脇に挟んでから出ないといけません。数字が表示された後は、先端の銀色のところを布類や手のひらで擦ります。これで、摩擦で温度を上げることができます。



当日にやるのではなくて、前日に何度か練習しておくとうまく加減ができると思います。

ここでの注意は、あげ過ぎず低すぎずです。一般的に言われているのは、37.8度くらいが、休むと言うのがいいと言われています。他にも、太ももに挟むや温かい飲み物を飲んだ後に息を吹きかけるなどもあります。

バレないようにどこかで全力疾走するというのもありかもしれません!



水銀の体温計の場合はお湯で調節するのが簡単なので、いい温度で調節してくださいね!注意点は、あげる過ぎると爆発してしまうので、沸騰させるのはやめてくださいね!バレますしね(^^)



これで、仮病の順番は完了です。次は、仮病をうまく伝えてバレないようにするためのセリフをいくつか見て行きましょう。


仮病の時のセリフ一例!

まず、朝起きた時に「薬ないかなー?風邪ぽっいんだけど!」といいます。

「熱あるの?」のようなことを言われると思います。

この時「まだ計っていない」と言って体温計を持って一人になります。その時に先ほどの方法で温めます。そして薬を自室のどこかに隠す。


または、中身を抜いてわざと親御さんが見えるところに置いておくと言うのも一つの手です。ここで、注意しないといけないのがやはりやり過ぎるとバレると言うことです。

いつも風邪をひいた時の自分がどのような感じかを知ることが大切です。

前の日からイメージトレーニングをしていても、親っていうのは見抜いてしまうもの。



もう一つは、兄弟がいるときは頼んでみるのもいいですね。「あいつ昨日から風邪っぽいんだけど!」と言ってもらうことで、信憑性が上がります。

自分で言うより他人が言った方がやり過ぎる演技をしなくていいので安全です。このとき、前もって体温計の表示を先ほどの方法で作っておき、持って行ってもらう。

私が今まで、バレずに仮病ができたのはこの二つを使ってたからかもしれません。まぁ、この方法使いすぎてさすがにバレるようにはなりましたが…笑

ちなみに、休みたい日の前日に体温計を見せに行くと言うのも効果的です。



ここまで、仮病でいかに休むか書いてきました、でも本当に風邪を引きたいと言う方も多いでしょう。

次は、世間で言われている方法とその危険性について書いているので見て行きましょう。

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これは危険なのでやめて!


風邪を引けると言われる方法というのはいくつかありますよね。でも、実際に引けるかどうかはわからないところなんですが…

正直、無理やり引こうとすると危険です。病気は万病のもとという言葉もありますし。



なかでもよく言われているのが、
  • 寝不足になる。
  • 人混みでマスクしない。
  • 体を冷やす
などが風邪をひく方法としてあげられますよね。私も試したことがあるけど、次の日ピンピンしてるものです。



■危険な行為

風邪の引き方について調べていると、醤油を使うというものが出てぎした。よく調べてみると醤油をコップ二杯分飲むというものでした、これを見た時ほんと恐ろしかったです。

これはもともと戦時中の日本で戦争に行きたくない人がやっていたものなんですが、確かにこれで免れた人は多いようです。

しかし、その後死んでしまった方も多いんです。塩分の過剰摂取により、胃潰瘍や急性腎不全等、最悪死に至る病いを引き起こします。

世間には熱や風邪を引くための方法は沢山あります。でも、醤油のように命の危険があるものもあるということを、覚えておいて欲しいです。



学校や仕事に行きたくないというのは、誰でも思ったことがあることなので、悪くないと思います。なので、序盤で書いていたように仮病の作り方で休むようにしてください。

あと、セリフも参考にしてくださいね♩


まとめ

今回、熱の出す方法と言うより、仮病について書いてきました。
  • カイロを適度に使って体温計をあげる
  • 世間にある方法は風邪を引けるものは少ない。
  • 風邪を引く方法には命の危険があるものもある
あまり褒められたものではない仮病について書いてきましたが、いかがだったでしょうか?巷で言われている風邪の引き方を試しても、無駄に終わることがほとんどだと思います。

これからも、休みたいと思うことはあると思うで、危ないことはしないようにしてくださいね!

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